あなたの大切な配偶者ビザ申請
私たちにお任せください!
あなたの大切な配偶者ビザ申請を、私たちにお任せください!
  • 国際結婚の手続きが分からず、何からすればいいか分からない。
  • 配偶者ビザの条件をクリアしているか分からず、不安だ。
  • とにかく早く日本に呼びたいので急ぎで申請代行をして欲しい
  • インターネット・SNS・マッチングアプリ・婚活サイトで配偶者と知り合った
  • 夫婦の年齢差が大きく配偶者ビザ申請に不安がある
  • 会った回数も少なく交際期間も短いため、許可が取れるかの不安だ。
  • 短期滞在ビザから配偶者ビザに変更したい
  • 過去にオーバーステイや犯罪歴があるが配偶者ビザ申請をしたい
  • 理由書や質問書の書き方必要書類わからない。
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  • 過去にオーバーステイや犯罪歴があるが配偶者ビザ申請をしたい
  • 理由書や質問書の書き方必要書類わからない。

配偶者ビザを
自分で申請する危険性」
をご存知ですか?

配偶者ビザを「自分で申請する危険性」をご存知ですか?

一人で申請する2つの重大なリスク

リスク①
不許可の可能性が極めて高くなる

近年、偽装結婚が横行している影響で、入国管理局は配偶者ビザの審査を非常に厳格化しています。
公開されている必要書類だけでは到底足りません。
個別の状況に応じた資料準備と、論理的な書面整理が不可欠です。

リスク②
一度不許可になると次回申請のハードルが大幅に上がる

不許可の記録は入国管理局に一生残ります
再申請時は前回の不許可要因について、より高度な説明責任が求められ、立証範囲も大幅に広がってしまいます。

行政書士に配偶者ビザ申請を依頼する6つのメリット

事前に不許可を防止できる

配偶者ビザの取得要件は交際期間の長短・結婚式の有無・収入の程度・交際の経緯・プロポーズの態様・在留状況を入管法における在留資格該当性や過去の判例の判断基準・入国管理局内の審査要領に照らして、総合的に審査されます。
私たちは、上記の判断基準を熟知しております。したがって、事前に配偶者ビザの審査基準や法令上の要件に基づいたヒアリングを実施しますので不意打ち的な不許可を防止することが可能です。

配偶者ビザの許可率がアップする

私たちは、配偶者ビザの審査基準や審査要領、判断枠組みを熟知しております。また、実務動向についても最新の情報をアップデートし続けております。
したがって、入管がどのような基準で審査するか把握しているため、審査上のポイントを押さえた端的かつ明確な理由書や書類作成をすることが可能です。そうだとすると、配偶者ビザの許可率は当然アップします。ご安心ください。

豊富な実績と正確な法的知識で不安解消

配偶者ビザを専門家にご依頼するメリットの一つに、安心の実現があげられます。
不確実かつ曖昧な情報で配偶者ビザを申請するのは不許可のリスクが絶えず存在し、不安なものです。
私たちは、豊富な確かな実績と信頼により、お客様に安心をご提供いたします。

市役所・税務署等での書類収集不要

役所(市役所・区役所・税務署・法務局等)での必要書類の収集は、手間も時間も発生してしまいます。
そこで、面倒な書類収集は、私たちで全てお引き受けいたします。
お仕事でお忙しい方、海外在住の方からは特にご好評いただいております。依頼者様は委任状に署名をいただくのみでOKです。

入国管理局への出頭不要

東京や大阪などの都市部の入管では、3〜4時間の待ち時間があることも少なくありません。
私たちが配偶者ビザの申請から在留カードの受取・追加資料の対応等まで行いますので、お客様が入管に出向く必要はありません。

圧倒的な手続的負担の削減

既述の通り、書類収集・書類作成・入管への提出・追加資料の対応等は全て私たちで行います。したがって、お客様に行っていただくのは、私たちからのヒアリングにご回答いただくことと委任状に署名をいただくだけです。
そのため、圧倒的に手続的負担の解消とともに時間と労力の節約に繋がります。

あなたの大切な配偶者ビザ申請
私たちにお任せください!
あなたの大切な配偶者ビザ申請を、私たちにお任せください!

配偶者ビザの許可を取得されたお客様インタビュー動画

お客様の声

永住ビザの許可が取れて安心しました!

大阪市のRさま(中国籍  男性)

前回、夫婦で永住ビザを取るために依頼した別の行政書士の手続きで不許可となってしまいました。そこで、再申請をしてもらうために豊富な実績と経験がある大山先生が信頼できると考え、依頼を決めました。作ってもらった書類もとても丁寧で仕事ぶりもとても正確で細かい連絡でもすぐにしてくれて安心感がありました。結果として、心配していた永住ビザの許可が妻と私の2名ともに下りました。感謝でいっぱいです。行政書士によって作ってくれる書類のレベルが全然違いますが、大山先生の作った書類は本当に正確な内容で見ていても安心しました。

配偶者ビザ申請で許可。日本人の夫と安心して暮らせます。

西宮市のGさま(ベトナム国籍  女性)

配偶者ビザの申請で依頼しました。
依頼する前は本当にビザが取れるのかどうかととても不安でした。
でも、一人で悩まず、先生に相談したことで気持ちは楽になりました。
無事に許可も出たので夫と日本で温かい家庭を作っていきます。

1回目の申請でいきなり「5年」の許可をもらいました。

大阪市のBさま(ベトナム国籍  男性)

留学のビザから就労ビザに変更したいと思い先生に依頼しました。
最初の申請でいきなり5年の許可をもらいました。
ありがとうございました。

選ばれる3つの理由

メディアも注目する
確かな実績

これまで多くのご夫婦の配偶者ビザ取得をお手伝いし、その専門性がテレビ朝日、フジテレビ、読売新聞でも紹介されました。
「ビザ申請、本当に大丈夫?」という不安をお持ちの方も、実績ある専門家にお任せください。

オンライン申請による
全国対応可能

「近くに相談できる専門家がいない」「仕事で忙しくて事務所に行けない」そんなお悩みを抱えたご相談者様も多くいらっしゃいますが、ご安心ください。
インターネットがあれば、全国どこからでも申請手続きが可能です。

一律12万円
安心の明朗会計

「あとからどんどん請求されない?」「複雑な手続きだと高くなるのでは?」という心配は無用です。
どのようなケースでも料金は一律12万円。最初にお伝えした金額以外は一切かかりません。

代表紹介

私が全力でサポートさせていただきます。

大山悠太
行政書士法人クローバー法務事務所
代表行政書士

経歴

2016年4月:同志社大学法学部法律学科卒業後、新卒で不動産デベロッパーへ入社。入社後はマンション売買営業、人事部で新卒採用業務に従事。

2017年11月:行政書士試験合格

2019年5月:退職後、リンクス綜合法務行政書士オフィス開業

2023年1月:行政書士法人クローバー法務事務所へ法人化

保有資格

  • TOEIC745
  • 宅地建物取引士
  • 行政書士(申請取次)
  • ビジネス実務法務検定2級

【日本行政書士連合会登録番号】
第19261116号

専門分野

外国人VISA(在留資格)、外国人雇用等就労・経営管理・永住・結婚ビザ、帰化申請

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配偶者ビザ申請の流れ

お問合せからサービスをご提供するまでの流れをご紹介します。

STEP

お問合せ


LINE、お電話などで無料相談日の予約をいただきます。

STEP

ご相談・ヒアリング・許可可能性の診断・お見積りの提示


面談日にビザ取得の要件を満たしているか否かを確認いたします。

その後、必要書類のご案内、申請書類作成に必要な情報のヒアリングを行います。

オンライン申請の場合、メールやLINEでのやり取りで完結しますので、スムーズで負担も軽いです。わざわざ事務所に来ていただなくても電話やZoomでOKです!

ここでご相談後、事前に明確なお見積りを提示し、料金とお支払方法のご説明をいたします。

STEP

ご依頼


STEP2のオンライン面談等で許可可能性や料金を踏まえ、ご依頼いただいた後、着手金を半額ご入金いただきます。

その後、以下のサービスを行います。

①必要書類の収集(市役所、法務局、税務署等)

②申請理由書の作成

③証拠資料のまとめ&一覧表の作成

④許可申請書の作成後、データをお送りし、ご確認いただきます

⑤入国管理局へ行政書士が申請

※お客様に足を運んでいただく必要はありません。

⑥審査状況を細かく、適宜報告します。充実したアフターフォロー!

STEP

★祝★ビザ許可取得後、在留カード・認定証明書の引き渡し


許可取得後に残金をご入金いただき、その後、在留カード、在留資格認定証明書をPDFデータ及び原本をお渡しいたします。※オンライン申請時には入国管理局からの電子メールをお送りします。

また、申請書類のデータ(PDF)をも一式あわせてご納品いたします。

配偶者ビザ申請サービス
料金表

配偶者ビザ(在留資格認定証明書交付許可申請、変更許可申請)フルサポート120,000円(税込)
配偶者ビザ(在留期間更新許可申請)フルサポート60,000円(税込)
完全無料相談0円(税込)
書類作成のみ50,000円(税込)
書類のチェックのみ20,000円(税込)

・1名あたり1申請の料金です。

※在留資格申請は、性質上、許可・交付を保証するものではありません。
予めご了承いただけますようお願いいたします。

★メールからのご相談でさらに10%OFFキャンペーン実施中!

よくある質問

ここからは、配偶者ビザを入手する手続きに関連して、よくある質問とその回答を記載します。これから外国籍を持つ人との結婚を考えている人、配偶者ビザ取得の手続きをしようと考えている人はぜひ参考にしてください。

Q. 配偶者ビザが許可されないのはどんな時ですか?

入管はいくつかの要素を総合的に判断して不許可とするため、万が一不許可となったとしても理由の特定は難しいでしょう。そこで一例ではありますが、不許可となるリスクが高い事例をご紹介します。

まず、入管側に『偽装結婚』を疑われてしまうと配偶者ビザを取得することは困難です。2人が出会った経緯や、出会ってから結婚に踏み切るまでの流れなどはかなり細かく聞かれるため、2人の間で記憶違いが無いように整理しておくことが重要です。また、2人の年齢差が大きい場合や、交際期間が短い場合も、偽装結婚を疑われて不利になる可能性があります。

これらの点を踏まえて、2人で出かけたときや日常で一緒にいる場面、共通の友人を交えた写真などをできるだけ多く撮影しておくと、説得力を高められます。また、交際関係があればメールやSNSのやりとりも多いと考えられますから、履歴を残しておく方が得策です。

ほかには、婚姻関係が破綻していると判断されたときもビザ獲得が難しくなります。これは、結婚しているはずなのに生活を共有していなかったり、他の異性との交流の方が多かったり、といった要素が関連してきます。

さらに、2人が金銭的に困窮している場合や、どちらかに犯罪歴がある場合も不利となるほか、書類に間違いや矛盾が多い場合もネガティブな判断をされる可能性が高いため注意してください。

Q. 配偶者ビザはどのくらいの収入があれば取れますか?

前の項目でも書いたように、経済的に困窮している場合も、配偶者ビザ獲得についてのマイナス要因になります。収入の目安として月収20万円以上、年収で300万円以上は必要と言われていますが、これは居住地の平均年収にも左右されるようです。

また、入管側が「〇〇円以上の収入があればOK」とか「所得△円以下は不許可」と明言しているわけではないので、上記はあくまでも目安と理解してください。

入管が収入を審査項目として重要視するのは、「日常生活に支障が無いか」という判断をするためです。そのため生活保護を受けている人や、生活保護におちいりそうな人が配偶者ビザを入手するのは難しいのが現実です。

ただし、一時的に収入が少なくても、しっかり生活できる給与の取得を見込める就職先が決まっている例や、預貯金が多い場合はプラスの要素と判断されます。また、親や兄弟姉妹などが資金援助してくれることが明確であれば、不利な点をカバーできるとして許可が下りる可能性もあります。

そのため、収入に不安がある場合は家族に協力を依頼することもひとつの案です。

Q. 早くビザが欲しいです。どうしたらいいですか?

一日でも早く配偶者ビザを取得し、夫婦2人で安心して結婚生活を送っていきたいと思うのは当然のことでしょう。とはいえ、配偶者ビザは数日で出るものではなく、最短でも2週間、長い場合は3ヶ月ほどかかることが一般的です。実際のところ2週間で結果が出る例はほとんどないので、1~3ヶ月を目安と考えてください。

入管は配偶者ビザを出すかどうかについて、早い段階でAからDのランク分けを行います。その際に、書類に不備があったり矛盾が多かったりするほど審査にも時間がかかる傾向があるので、早くビザを取得したいのであれば丁寧に準備することをおすすめします。

あなたの大切な配偶者ビザ申請
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会社概要

会社名行政書士法人クローバー法務事務所
住所〒556-0011
大阪府大阪市浪速区難波中2-10-70
なんばパークスタワー 19F
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