行政書士試験の通信講座【大山ゼミナール】へようこそ!
「本質的理解型」学習で1日1時間でも6ヶ月で行政書士試験の合格は可能
行政書士試験1日1時間で6ヶ月合格は十分可能です。そのために必要なのは「本質を捉えた理解型学習」に尽きます。
最難関の司法試験予備試験短答式合格、論文式試験民法上位4.6%の獲得実績ある講師は行政法、民法、憲法、会社法・商法の内容を網羅的に理解しております。だからこそ、例えば、以下の動画のように行政書士試験受験生の苦手とする「譲渡担保権」等の解き方・理解の仕方についてわかりやすく解説しております。
もちろん、動画だけでなく当ゼミナール監修のオリジナルテキストでも解き方の思考フローや効果的なインプット方法を修得できます。そして、そのうえで講師直通のLINEによる個別指導でわかるまで、理解できるまで詳しく解説します。これが行政書士試験受験生から選ばれる理由です。
【解説動画】民法 譲渡担保権
【解説動画】民法 法定地上権
こんなお悩み、抱えていませんか?
- 独学では不安。でも、予備校は高額で手が出せない…
- 毎年挑戦しているけれど、なかなか合格できない
- 効率の良い勉強方法がわからず、ただ時間だけが過ぎていく
- 自分のやり方が間違っているのでは?と不安になる
- 何を、どの順番で勉強すべきか道筋が見えない
- 書籍や動画を買っても途中で挫折してしまう
このようなお悩みを持つ方は、実は非常に多いのです。
行政書士試験は、正しい受験戦略と合理的な学習ノウハウがなければ、何年勉強しても合格がしなかったり、複数回受験生となってしまう試験です。
「何を、どこまで、どのように勉強するか」
この【方向性】を誤ると、いくら努力しても成果につながらないことが多いのです。
1. 一方通行の動画視聴で「勉強した気」に
動画を再生して満足してしまい、実際には理解が浅いまま終わっていることも。
学習内容が定着せず、アウトプット力が身につきません。
2.わからないところを質問できない
個別指導がなく、疑問点を解消できずに放置してしまう…。
この“ちょっとしたモヤモヤ”が積み重なり、致命的な理解不足に繋がります。
3.費用が高額(20万円以上もザラ)
合格できる保証もないまま、受講費が高額。
しかも、実際には使わない教材も多く、費用対効果に疑問を持つ方も多数。
4.教材が多すぎて混乱する
テキスト・動画・レジュメ・補講資料…あらゆる教材がバラバラで整理されておらず、
「何から手をつけるべきか」がわからずに時間だけが過ぎていくことも。
5. 講師によって言っていることが違う
講師ごとに主張や強調するポイントが異なり、結局どれを信じていいのかわからない。
自分の中で軸が定まらず、不安だけが増していきます。
勉強量は多いのに、何年も不合格となってしまう複数回受験生の特徴(解説動画)
大山ゼミナールが行政書士受験生から選ばれる理由
科目ごとの超重要論点80問の解説講義動画×オリジナルテキスト×LINEでの質疑応答を通じて、行政書士試験1日約1時間約6ヶ月独学合格の圧倒的効率的学習ノウハウが取得できる(業界最安水準!48,000円(税込)!)
行政書士試験を不動産営業マンとして激務のサラリーマン生活で1日1時間しか学習できない状況下において、約6か月で合格、宅建士試験を約3か月で合格、司法試験予備試験短答試験を行政書士事務所を経営しながら合格した実績(民法8割、憲法7割、行政法8割、商法・会社法9割、)、司法試験予備試験論文試験民法上位4.6%を叩き出した代表講師があなたへ圧倒的効率的学習方法をオリジナルテキストを用いて、その解き方、思考フローがわかるように講義動画とともにお伝えします。そして、講義動画の視聴やオリジナルテキストの周回を通じて顕在化した苦手分野についてもLINEで質問ができるので、勉強中のわからないこともリアルタイムに解決することができます。
行政書士試験総まくり記述対策合格講座は記述対策に特化した講座です。
そして、選ばれる最大の理由は上記の実績があるにもかかわらず、行政書士試験記述対策特化講座で業界最安水準(48,000円(税込))の価格帯にあります。講義動画とオリジナルテキストとLINEでの無制限の質問制度が含まれてこの価格帯は唯一無二であると確信しております。
具体的な学習方法及び手順としては、①配点比率の高い民法、行政法を記述対策及び択一対策の講義動画とオリジナルテキストで学習方法を確立させるとともに記述の解き方をマスターする➡②本講座の記述対策オリジナルテキスト及び過去問をとにかく回す➡③不明点や理解が曖昧な点はLINEで講師へ質問するという大山式3段階速修メソッドを軸とした学習となります。
上記メソッドを軸にこの講座の講義動画を視聴し、オリジナルテキスト及び過去問を回せば十分合格レベルに到達することが可能です。
行政書士試験記述対策のポイントと秘訣(解説動画)
体験講義(動産物権変動の問題の解き方)
体験講義(債権者代位権の問題の解き方)
体験講義 行政法(処分性の解き方)判例・条文解説
疑問点や学習方針をすぐに相談・確認できる
上記メリット1で解説いたしました一元化テキストである総まくり記述対策合格テキスト及び商法・会社法・憲法のオリジナルテキストの周回や1問ごとの解説講義動画で学習をしている中で生じた不明点をすぐにLINEで相談いただけます。また、予備校に通塾しているが、学習のペースが掴めない方、モチベーションが保てない方の学習方針のご相談、お悩みもお聞きしております。何でも困った時はLINEで無制限に質問ができるので、勉強中のわからないこともリアルタイムに解決することができます。
講師書き下ろしのオリジナルテキストに絞って、行政書士試験合格に必要な「解くため」の知識を網羅的に短期間でマスターできる
行政書士試験受験生へ学習コンサルや記述対策講座をご提供する中で以下のようなお声をいただくことが多くありました。
①予備校のテキストが多すぎて、どの教材に絞っていいのかわからない。
②記述対策のテキストと択一対策のテキストで分かれていてややこしい。
③記述対策と択一対策を一挙にできるテキストが中々存在しない。
以上のような、お悩みを抜本的に解決できるオリジナルテキストが「総まくり記述対策合格テキスト」です。
具体的な例としては、オリジナルテキストの一つである総まくり記述対策合格テキストの構成としては「使い方」の動画で解説している通り、①オリジナル記述問題、②書き方のわかる40字程度の答案例、③解くための思考フロー、④設問に関する分野の知識の網羅的整理(インプット&アウトプット、択一対策も対応)の4部構成です。
ページの右側にはメモ欄も設けており、個別指導で付加した情報も記載し、自分だけのオリジナルテキストが作ることも可能です。
結果、1冊のテキストで記述対策と択一対策両方とも可能です。一元化テキストとしてご活用いただけますので、直前期の総まくり復習にも最適です。
もちろん現在お使いの予備校の基本テキスト、市販の基本テキストと並行しながら、記述対策をする際には本講座とオリジナル記述マスターテキストを併用していただく形でも問題無いです。
「正しい努力」をすれば、行政書士試験は6ヶ月あれば合格できる試験です。
大山ゼミナールの行政書士試験記述対策特化型のオリジナルテキストで圧倒的効率的な学習方法論、思考フローを理解して、繰り返すだけ。
LINEでの気軽にやりとりしたり、必要に応じて面談を組み込んだりと、連絡手段や頻度、相談スタイルはすべて「あなた専用」にカスタマイズが可能となります。このように、多様な手段を通じていつでも寄り添える体制があるからこそ、あなたの行政書士試験の受験において、合格を阻む迷い・不安・誤った判断・非効率な学習方法を徹底的に排除することができます。結果、行政書士試験を超短期合格する可能性を高めることが可能です!
まずはお気軽にご相談ください。点数を一瞬で爆上げできて大人気の「総まくり記述対策合格テキスト」等についてのご相談もお受けしております!
受講までの流れ
HPよりご希望の連絡方法を選択いただき、ご相談くださいませ。
クレジットカード、銀行振込どちらでも可能です。
ご希望を遠慮なくお申し付けくださいませ。
ご入金確認後、営業日7日以内に講義動画と音声データを収録したUSBメモリーとオリジナルテキストをご指定のご住所へご郵送いたします。
受講生様は講義動画を視聴し、基本的にテキストに書いてあるところのみを読んで理解・記憶していただくだけで問題ありません。
そして、わからない部分があればLINEでの個別相談(個別指導)をご活用ください。
大山と対話することでその知識は血肉となり、当日の得点源となります。
よくある質問
- Q1.法律初学者ですが、行政書士試験に合格できますか?
-
A.はい、十分に可能です。
行政書士試験は、法学部出身でなくても合格できる国家資格です。実際、合格者の多くは法律初学者です。大切なのは「才能」ではなく、正しい順序と正しい勉強法です。
とくに行政法と民法を軸に学習を進めることで、得点源を作ることができます。当塾では、初学者でも理解できるよう、条文→趣旨→具体例→過去問という流れで体系的に指導しています。
- Q2.仕事をしながらでも合格できますか?
-
A.可能です。むしろ社会人受験生が多数派です。
行政書士試験は、学習の質を高めれば、毎日長時間の勉強ができなくても合格は狙えます。
重要なのは、
- 優先順位を明確にすること
- 過去問を中心に学習すること
- 記述式対策を早めに始めること
限られた時間でも、戦略的に学習すれば十分間に合います。
- Q3.独学でも合格できますか?
-
独学でつまずきやすいポイントは、
- 記述式問題の書き方が分からない
- 行政法の判例の理解が浅い
- 自分の弱点に気づけない
特に記述式は、「知っている」と「書ける」は別問題です。
効率的に短期合格を目指すなら、記述対策の専門講座を活用することを強くおすすめします。
- Q4.記述式問題が不安です。何から始めればいいですか?
-
A.まずは「問題を見て、解答例を読む」だけで構いません。
記述式は、
- 書けないから怖い
- 知識が足りないから無理
と感じる受験生が非常に多いです。
しかし最初から完璧に書く必要はありません。
まずは
- 問題を読む
- 解答例を読む
- どの条文・論点が使われているかを確認する
これだけで十分です。
知識がない状態でも、解答例を読むだけで学習効果はあります。
むしろ、いきなり書こうとして挫折する方がもったいないのです。
当塾の記述対策講座では、
「どう考えればこの答案になるのか」という思考プロセスまで解説しています。
- Q5.記述式は後回しでも大丈夫ですか?
-
A.後回しはオススメしません。
行政書士試験では記述式が合否を分けます。
記述式は配点が大きく、ここで差がつきます。
択一対策だけでは合格ラインに届かないケースが多く、
記述を制する者が合格を制します。
早い段階から「解答例を読む」習慣をつけることで、自然と答案構成力や択一の合理的な学習方法が身につきます。この点は、私の講義を聴いていただけますと幸いです。丁寧に解説しております。
- Q6.文章を書くのが苦手です。それでも記述は大丈夫でしょうか?
-
A.大丈夫です。作文力は必要ありません。
行政書士試験の記述式は、
- 感想を書く試験ではありません
- 美しい文章を書く試験でもありません
求められているのは、条文・要件・効果を正確に書くことです。
型を覚えれば、誰でも書けるようになります。
当講座では、
「この論点ならこの型」というテンプレート思考を徹底指導しています。もちろん、丸暗記ではありません。理解が前提となりますが、私の書いてあるテキストの思考フローを理解した上で暗記をすれば「すぐに」書けるようになります。
- Q7.今から始めても間に合いますか?
-
A.間に合います。ただし、戦略が必要です。
やるべきことは明確です。
- 行政法と民法を最優先
- 過去問を徹底反復
- 記述式は毎週触れる
焦る必要はありません。
正しい順序で積み上げれば、合格は現実的な目標になります。 - Q8.模試の点数が伸びません。どうすればいいですか?
-
A.原因の多くは「理解不足」ではなく「アウトプット不足」です。
特に記述式は、
- 知っているのに書けない
- 要件を抜かしてしまう
- 言葉が曖昧
といったミスが目立ちます。
対策はシンプルです。
解答例を繰り返し読むこと。
読むだけで、
- 書き方
- 要件の並べ方
- キーワード
が自然と定着します。
- Q9.どの科目から勉強すればいいですか?
-
A.行政法→民法→憲法→商法・会社法の順です。
配点と得点効率を考えれば、この順番が最適です。
戦略を間違えると、努力が点数に結びつきません。
- Q10.なぜ記述対策講座が必要なのですか?
-
A.記述式は“知識の使い方”が問われるからです。
無料テキストや過去問で知識は身につきます。
しかし、
- どう組み立てるのか
- どこから書くのか
- どの要件を優先するのか
ここが分からないと点数になりません。
当塾の「総まくり記述対策講座」では、
- 実際に問われる論点を厳選
- オリジナル問題で実戦演習
- 思考プロセスを徹底解説
記述が「怖い科目」から「得点源」に変わります。
- Q11.知識がほとんどありません。それでも記述講座を受けて大丈夫ですか?
-
A.むしろ、その段階から始めるのが理想です。
記述式は、
「知識が完璧になってから始めるもの」ではありません。
知識が不十分でも、
- 問題を見る
- 解答例を読む
- 解説を聞く
これだけで、理解は一気に深まります。
書けなくて当然。まずは“読むこと”から。
それが合格への最短ルートです。
- Q12.合格する人の共通点は何ですか?
-
A.迷わず、継続し、記述から逃げない人です。
合格者は特別な人ではありません。
- 正しい方法で
- 必要な量をこなし
- 記述を避けずに取り組んだ
それだけです。
本気で合格を目指すなら、
ぜひ記述対策を今すぐスタートしてください。

